ぷりん探訪(2)―成城で出会ったしっかり硬いプリン
今日は成城大学の公開講座へ。少し早めに着いたので講座の前に成城の街をぶらぶら。それでもまだ時間があったので、成城学園前駅まで戻ってカフェでひと休みすることにしました。 するとそこにプリンが。もちろんプリンを探して入ったわ...
コーヒータイム今日は成城大学の公開講座へ。少し早めに着いたので講座の前に成城の街をぶらぶら。それでもまだ時間があったので、成城学園前駅まで戻ってカフェでひと休みすることにしました。 するとそこにプリンが。もちろんプリンを探して入ったわ...
戸籍散歩京都市に古い戸籍を請求したところ、すでに廃棄されているとのことで証明書が届きました。いつものように内容を確認していると、なんだか様子が違う本籍地の表記に気づきました。 「二町目」あれ? 「二丁目」ではなく「二町目」? 最...
コーヒータイム先日、子どものころに読んだ江戸川乱歩の『怪人二十面相』をふと思い出しました。小学校低学年のころ学校の図書館で借りて読みました。その後、大人になってから懐かしくなって文庫本を買い直して一度読み返しました。その本が今も本棚に...
終活だより先日、自筆証書遺言書保管制度の利用状況について書かれた新聞記事を読みました。制度が始まってから6年。利用件数がそれほど伸びていないことなどが紹介されていました。 記事を読みながら少し別のことが気になりました。そもそも、こ...
コーヒータイム先日、横浜駅近くのビルで面談の予定がありました。少し早めに着いたので近くの喫茶室ルノアールへ。まだ午前中だったのでモーニングを注文して、食べながら何となくメニューを眺めていました。最後のほうまでめくっていくと気になるもの...
終活だよりお客様からこんな質問をいただきました。「死後事務委任契約はなぜ公正証書で作るのですか?」たしかに、あらためて聞かれると気になるところです。 遺言には自筆証書遺言や公正証書遺言など法律で定められた方式があります。また、任意...
終活だより入院するときや高齢者施設へ入居するとき「身元保証人をお願いします」と言われることがあります。家族がいれば子どもや兄弟姉妹などにお願いすることを考えるかもしれません。では、頼める家族がいなかったらどうすればよいのでしょう。...
戸籍散歩ある男性の戸籍に子を「認知」した記録がありました。そして、その後に生まれた子についても同じように認知の記録が続いています。 認知された子の戸籍を確認すると同じ女性が筆頭者となっている戸籍に入っていました。男性と女性は婚姻...
戸籍散歩母が誰かの養子になりました。 では、その母に子どもがいたらその子は養親の「孫」になるのでしょうか。「そりゃ、なるでしょう」…と思った方。今回はここに一つ「いつ?」を加えてみます。 まずは家族関係から 登場するのは幸太郎さ...
終活だより「できることなら元気なうちは住み慣れた自宅で暮らしたい」と考える方は多いのではないでしょうか。一方で、年齢を重ねればいつか一人暮らしが難しくなるかもしれません。そのときには高齢者向けの住まいや施設へ。そんなふうにこれから...